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ヘッドライトバルブ・ポジションランプ交換

ヘッドライトが片側切れちゃったので仕方なくバルブ交換した。ついでにポジション灯も交換した。

バルブは急を要するので、近所の極度自動血中アルコール濃度達で在庫してるものの中でとにかく安いの…と思って選んだ。ちょっと白っぽいのも試してみたいが、あんまり青白いのもイヤだし、と、見本をあれこれ点灯させて迷った末、4400ケルビンを選んだ。ポジション灯も同じくらいの色で安いものを選んだ。

プントはソケット形状が年式によって違うとかいう噂があったので、店に行く前にバルブを外してみた。が、さすが1.2リッタークラスのボディに1.75リッターをぶち込んだだけあって、エンジンルームに余裕が全くない。右側はどうにかこうにか外せたが、左側はヘッドライトユニットを外さないと無理っぽい。面倒だなぁ…と思っていたら、極度自動血中アルコール濃度達は作業工賃が一律だったので、これはチャンスと、交換もお願いしちゃった。作業を見させてもらっていたが、案の定左側はライトユニットを一度外さねばならず、手間が掛かった模様。しかし光軸とか大丈夫なのかね。申し訳ないけど技術的に信頼に足るとは思ってないので。

ポジション灯の色 ヘッドライトは比較写真撮ってないが、ポジション灯は片側だけ交換した状態の写真がこれ。うーむ、白くなった分、明らかに暗くなってる気がします。ポジション灯は使用頻度が高いし、高輝度LEDに変えてみようかなぁ。

ヘッドライトだが、色だけで言ったら確かに白い方が見やすい。けど、バルブの明るさ自体は落ちた気がする。色温度を上げるためにガラスにコーティングしてるから当たり前のことらしい。まあ街中では全く不自由はないし、周囲に車もいない街灯もない田舎道では当然ハイビームにするからいいんだけど。しかし今度はハイビームにした時の色の差が気になる。ハイビームも同じ色に揃えたいなぁ。フォグランプは黄色のままで。いやむしろもっと黄色い方がいい。

なんでもいいけど、「外国車には使用できません」って小さく書いてある製品のやたら多いこと。国内規格に比して欧州規格がそんなに厳しいとは思えんのだけど。単に検査に出して認定をもらう手間とコストを惜しんでるだけで実際問題規格・品質は変わりませんって話だったりしないのかね。あと、電装品ならまだしも、カー用品に何でもかんでも「外国車には使えません」って書くのやめてもらえませんかね。外車が全部特殊で日本車が全部フツーな時代じゃないんだから。「一部の車(特に外国車)はこういう特殊な部分があるのでそういう車種にはこういった理由で使えません。詳しくはディーラーで聞いてね」くらい書いてくれてもいいのに。

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