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消えたストップランプ6―完結編―/リアタイヤ交換/メーター球交換

前に書いたっけ、書いてなかったっけ。もはやわたくしには把握しきれない混沌となりました。たびたびトラブルを起こしてきたストップランプなので、たびたびチェックするクセがついています。そしてついに、「消えた~6<劇場版予告編>」で書いた現象(点いたり点かなかったり)に、あるパターンがあることを発見する。このときは無駄に嬉しかったなぁ。ああ。どうやら、腰を下ろしている=リアサスが沈んでいる状態だと、正常に点灯する。が、腰を上げている=リアサスが伸びている状態だと、まったく点灯しない。なんだそりゃ。

よっしゃーとばかり、ガレトミに報告しに行く。すると、さすがTさん。「あー…。だいたいわかりました」と。よし、今度こそ治るぞ。ちなみにここまでが前置きです。期待に胸を膨らませて、この日、ベスパをガレトミに預けて出かけた(何度かやっているのだが、修理の日付を決めると、当日ガレトミの前に車両を置き去りにして行って、夜引き取りに来るという方法。即日修理可能な内容であれば、仕事行く前に預けて帰りに引き取ったりできるので便利です、まあまあ)。

で、日中、ガレトミから電話が。なんだなんだと思ったら、「リアタイヤがまるぼーずですけど、どうします?」とのことだった。走行距離からしたらそろそろ換えなきゃいかんだろうとは思ってたけど、走行に支障を感じないしお金もないので、見て見ぬ振りをしていた。ごめん。というわけで、ついでにタイヤも交換してもらうことに。あとそれから、けっこう前から切れっぱなしのメーター球も換えてもらうように頼んであったんだ。

さて、夜。取りに戻ると、完治したベスパがいた。って、見た目にはわからないけど。実はよくわかってないが、スイングアームの可動部付近の配線がどうかなってて、それでリアサスが沈まないと点灯しないなんて事態が起きていたようだ。珍しくなくはないトラブルだそうだ。その部分を補強したりして、もう完璧。長かった。実に長かった。思えばこの1年ちょっとの間、ほとんど正常に機能してないんじゃないかと思えるくらい(実際はそんなことないけど)、トラブルだらけだったストップランプ。致命的な問題じゃないからなおさら、もう煩わされることもないんだと思うと喜びが込み上げてくるのだった。新品のタイヤで気をつけて走る帰り道も、心にユトリが満ち溢れていた。
[2004年5月9日]

※ 新品タイヤは、表面に薄くワックスのようなものが塗ってあるので、装着後少しの間はスリップに注意しましょう。

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ヘッドライト消灯

恐ろしいことなんだと、実感しました。もしこれが、11ヶ月前に、遠い旅先の、街灯の一本もないような山道を走っている夜に起こったら。ああ恐ろしい。

この日は、夕方、まだ薄明るい頃に帰れたので、その喜びをかみしめつつ、帰路についたのでした。ライトは点灯して。で、数分後。信号待ちで何気なくテールランプを確認すると、切れてるじゃないかぁ。ストップランプはともかく、テールランプが沈黙。言われてみればヘッドライトがちょっと明るい気もする。これはまずいぞ。というのはですね、ベスパは、どの電球にどれだけの電気(電流?電圧?さっぱりわからん。文系なので許してくれ)が分配されるかをちゃんと管理してくれている管理人さんというのがいないらしいので、テールランプが切れると、その分の電気たちがどどーっとヘッドライトに押しかけちゃって、ヘッドライトに余計な負荷がかかっちゃうわけです。明るくなるのはその表れ。それに持ちこたえてくれればいいけど、耐え切れなくなるとヘッドライトも沈黙してしまうわけです。ヘッドとテールはまさに運命共同体。ちなみに、逆にヘッドくんが先に切れて、そのぶんのアレがテールに行くと、問答無用でテールは切れるそうです。

そんなわけで冷や冷やしながら走ること1時間。ちゃっかり寄り道までしちゃって、家まであと数百メートルというところで…ヘッドライト永眠。ある意味すごいタイミングだね。そっからはこそこそと走って無事家に到着。東京は夜でも明るいので、元から暗いベスパのヘッドライトなんてあってもなくても変わらないんだけど、おまわりさんに「無灯火だぁ~」とか言われると怖いので。

後日、日中にガレトミに行って両方交換してもらいました。そのとき初めて知りました。ヘッドライトはひとつの電球の中に二つのフィラメント(?)が入っていて、それぞれがロービーム・ハイビームの役目を果たしてるんだねぇ。だから、ロービームが切れちゃっても、ハイビームにすると点くんだ。なぁんだ、慌てることなかったじゃん。でも、いくら暗いと言っても街中をずっとハイビームで走のも気が引けるし。この双子電球、珍しいかと思ったら、国産車でもたいていそうなんだって。しかしさあ、ロービームのほうが明らかによく使うから、きっと先に切れやすいよね。ローが切れたらまるごと交換でしょ。まだピンピンしてるハイがもったいない気がする。能率悪いんじゃないの?とも思ったけど、電球を二つに分けたほうがコストが掛かるんだそうだ。いやーいろいろ勉強になりました。もし次にヘッド球(ロービーム)が切れたら、ヘッドライトの下半分をガムテープか何かで覆って、ハイビームにして走ればいいんだ。
[2004年5月6日]


ホにょラリーとキックゴム

禁断の惑星とか言われている店、ホにょラリー本店に行った。いつか行ったことはあるのだけど、買い物をしたことはないので、ちょっと怖いもの見たさで買い物でもしてみようかと。

なんで怖いもの見たさとか言われているのかというと、それは次の伝説による。

ある人がホにょラリーに買い物に行った。「50sのここのバルブください」と言うと、「はい、これですね」と出してきてくれた。帰って早速取り付けようとすると、なんか合わない。つーか品物間違ってんじゃないか。ということで、レシート持参で返品しに行くと、「返品はできません」と言われた。
(民話より。事実かどうかはさておき)

こりゃあ商売なめとるとしか言いようがありませんねぇ。これはウラの取れた信憑性のある話ではありません。が、こういう類の噂が絶えないということは、それなりに店員の態度がンだったり、何かしらのマイナス評価を買う要因を奢っていたということでしょう。

いい感じに尖ったキックペダル

まあそういうわけで、何を買いに行ったかというと、キックペダル用のゴムのカバー。以前の日記にも書いたが、いい感じに尖ったキックペダル(地面に当たるので、削れてギザギザになっているんですね)によって足を負傷する事件が何度かあった。で、しばらくは平和だったのだが、突如再発し、ここ1週間で実に2度流血。もーこれは我慢ならんということで、すぐにでもキックゴムを取り付けようと思ったのだが、すぐに手に入りそうな(店頭に在庫がありそうな)店はホにょラリーしか知らん。ということで、乗り込むことになったのだった。

実際ツっこみたい部分は多々あるが、店頭にあった汚れた白のキックゴムを持ってって、「これの綺麗なのあります?」と訊いたら、奥から在庫を出してきてくれた。その在庫もちょっと薄汚れてたのだが、クリーナーできれいにしてくれた。まあ悪くない対応なんじゃないでしょうか。

一回りでかくなったキックペダル

まあそういうわけでめでたく、いい感じに尖ったキックペダルをやさしく包み込むことができました。ちなみになんで綺麗なのにこだわったかというと、部分的に塗装したかったから。しかし、結局デザインがまとまらず、そのまま取り付けた。そして、キックされる者の宿命として、すぐに汚れた。でもいいや。これで怪我の心配も劇的に激減、のはず。もうそれさえ達成できれば、何も言うことはありません。却ってキックしにくくなっても文句は言いません。でもこれ、超~取れやすいという前評判を聞いていたが、本当に、何回かキックするとずれてくるんだよね。知らん間に落ちてたとかだとさすがに困る。しょうがないから、ゴム系接着剤で止めてしまいました。どうせ外すことなんてまずないだろうからね。
[2004年3月23日]

↑の記事は、ホにょラリー。↓は、ホノラリー。
http://www.honorary.jp/


ウインカー直し作戦

2月13日~15日


migi.gif 走っていたらウインカーレンズが落ちました。ネジが緩んだんじゃなくて、ネジを受ける部分が取れました。で、ショップに行くと、その部品だけでは手に入らないので、ウインカーアッセンごと取り替えないとダメだと言われました。5000円くらいします。それはもったいない。なんとか修理を試みよう。ということで、苦しい取り組みが始まった。

2 本来はこういう状態になっているはずなんですね。これは健康な右ウインカーの写真。
aの出っ張りは、ハトメの要領でかしめて付いているので、本来は取れないはずの部品です。bの金具(バルブの一方の接点になってます)は、中にバネが入っていて、押すと引っ込みます。それでバルブを挟み込んで止めているわけです。言葉じゃないものを言葉で説明するのって難しいなぁ。
a なので、わかりにくく簡単に図にしてみた。そして便宜上部品に名称があったほうがよいと気付いたので、適当に名前をつけてみた。今ここでの説明のために独自に定めた名前なので、決して一般的な名称ではありません。とか言って、「ネジ」とか「バネ」とか、名前なのか。部品aは中にネジが切ってあって、ここにウインカーレンズをネジで固定します。
3 そして問題の左ウインカーの写真。
部品aが走行中に外れて、ウインカーレンズが落ちました。その後、バルブを一時的に外して走っていたら、部品bとその中のバネまでもが落ちてしまった…。ウインカーの配線が見えてます。電流ばちばちとかならなくてよかった。
フレームの形状が左右で違うようだ。歪んだのか、製品誤差なのか、違うメーカーの部品なのか。可能性としては、全部考えられる
c b さて、これをどう直すか。幾日も悩んだ末に、プラン決定。いや本当に悩んだ。ガムテープで貼るとか針金で縛るとか間に合わせ的な方法じゃなく、かつシンプルで簡単な方法とは。…つーか部品aはネジ穴が貫通しているので、それを利用すればいいじゃないか。ツメ(やじるし部分)を削り落として、内側からフレームにビス止めしてしまえばいい。なんて簡単なんだ。よーしさっそく部品集め…しかし問題はそのビスだ。場所が場所だけに、色々制約があるんだな。
まず、バルブ受けを兼ねる必要があるので、頭に穴が開いていなくてはいけない。外側からウインカーレンズを止めるネジが来るので、長さは5mmが限度。さらに、ネジの頭が厚いと、バルブがはまらなくなってしまうので、薄っぺらい頭のやつ。そんな都合のいいネジ、まあ探せばあるだろう。けど、ホームセンター2軒回っても「これ!」というのがない。
9 結局自分で加工したほうが早い、という結論になった。使用したのは、(株)八幡ねじのトラスネジ(5mm)。左が加工前、右が加工後。まず、バルブを受けるために、+のネジ穴をグリグリと削って潰し、単なる穴にした。ネジ穴が潰れて泣いたことはよくあるが、わざと潰したのは初めてだ。そして、これじゃあ回せないので、縁を削って四角くしてみた(しかし、先に言っておくと、あまり意味がなかった)。
4 走行中に落ちた部品a。なんで持ってるのか?現場まで行って探したんだよ。割れたウインカーレンズの破片をかき集めていたら、偶然見つけたのだ。レンズを止めるネジとゴムパッキンが付いたまんまの状態で落ちていた。夜中の3時にこんな小さな部品を路肩で見つけるとは、これはもうこの部品を生かしてやるしかないと思ったね。だから、アッセンごと交換じゃなく、面倒でも直そうと思ったんだ。
5 こっちは部品bバネ。ショップで「自分で直そうと思うけど、こっちのパーツがなくなっちゃって……」という話をしたら、「あ、それだったらたぶんあるんであげますよ」といって小物の入った缶をがさごそと漁って、ぽんと渡してくれた。小さな缶の中には、ウインカーの部品がごちゃごちゃと。転倒して曲がってしまったフレームとか。あれをもらってきてペンチで修正したほうが早かったという気がしないでもない。
6 そしてここで思わぬ収穫が。その小物の缶の中から、薄汚れて少しヒビの入ったクリアのウインカーレンズ(ホ○ラリー製)が出てきた。そして、「こんなんでよかったらあげますよ」と言って、くれたのだ。こんなんでも買うと結構高いからね、とてもありがたいです。汚れてスモーク色っぽくなってたけど、内側をがんばって拭いたら、見違えるように綺麗になりました。右がビフォア、左がアフター。
8 さてパーツも揃ったところで作業をしますか。作業と言うと大層な響きだが、写真のように部品aのツメを削り落として、先ほど加工したトラスネジで止めるだけ…簡単だ。感動的なくらい。まあそうは言っても、こうやってツメを削り落とすのも、丈夫で立派なヤスリがないとできないので、お茶の間でお気軽にできるわけでもないか。だいいちお茶の間にベスパを持ち込むもんじゃないな。
11 まあこんな感じで無事部品aを取り付けることができました。加工トラスネジは頭の膨らみも薄いし、これは我ながら上出来だ。場合によっては、部品aが外れてなくてもガタが来ているようならこの方法に変えてしまってもいいのではなかろうか。ウインカーレンズの安全のために。ちなみに、二度と外さないであろう部位なので、振動に強い接着剤をネジ穴に垂らしてから締めました。芸が細かいね。
7 さてクリアレンズが手に入ってしまったので、バルブに色を塗らないといけません。もちろん塗装済みバルブも売ってるけど、自分で塗っちゃえば十分。ウインカーと言えばオレンジだろ。都合よく某社水性ホビーカラーの「クリアーオレンジ」を持っていたので、早速塗ってみた。そして乾いた後に仕上がりの具合を見ていたら、手を滑らせて1コ割ってしまうのであった。こんなものでもン百円もするのに。
12 ほんでもってバルブ1コ慌てて買いに行って再度塗装し(アクリル塗料はエナメル塗料に比べ手軽に使える分、乾きが遅いという欠点があるんだね)、やっと完成してみたら、なんか色が濃すぎ…。昼間だと赤にしか見えません。正確には一般的なブレーキランプと一般的なウインカーの中間くらいの色。「クリアーイエロー」で塗ったほうがまだ良かったか。気概があればオレンジとイエローを混ぜるといい。

やった。完成。おめでとう。「マッドフラップ」のページを下敷きにして作ったので、微妙におんなじ文句。いやーこれってそんな感動的な作業じゃないし、完成した姿に派手さもないけど、マッドフラップのページがそうなってたというだけの理由で最後の写真はでかいです。ひとつ言えることは、間違ってもバルブは「クリアーオレンジ」で塗らないようにしましょう、ということ。
10

▲なんとなく、『インディ・ジョーンズ 魔宮の伝説』なかんじ?

掛かった費用
トラスねじ(たくさん入って)84円
部品a、部品b、バネ0円
クリアウインカーレンズ0円
水性ホビーカラー(クリアーオレンジ)126円
水性塗料用の筆105円
割ったので買い直したバルブ840円
 
合計1155円


背後から白バイ

今日は朝からパトカーをよく見るなぁと思ってたんだけど、重点的な取締りでもやってたのだろうか。あと救急車もすごく何度も見た。それは取締りじゃないと思うけど。

で、天気もいいし、もうちょい遠くまで出かけようと、K街道(1)を走ってました。がんばって走っても、上り坂はこの人やっぱ弱いよね。制限速度50km/hの道を流れに乗って時速60km/hで走っていたそのとき。背後から白バイが現れ、そのまま隣車線をスーッと抜いていきました。たぶん70km/hは出てたんじゃないでしょうか。サイレンも回転灯もオフで、緊急走行ではない雰囲気が100%だったのだけど。白バイって制限速度違うのかね。

それからちょちょっと古本屋を物色して、収穫がなかったのでさっさと帰るべく、来た道を戻り始めた。どうせなら行きとは違うルートでと思って、でかい交差点を左折してK街道(2)に入ったら、国産の原動機付自転車第一種(=50cc)の若い男性が白バイに捕まっていました。いわゆる原チャが一番に捕まるって聞いたけど、なるほどそうなのかねぇ。30km/hという誰も守らない制限速度があるので、オーバーしてればすぐにわかるから、という。たしかに。私の生活圏内において、30km/hの制限を守って走ってる原チャを見かける確率は、フェラーリを見かける確率より低い。ランボルギーニを見かける確率よりは若干高い。のんびり走ってる原チャ諸君、君らは狭い都内で高級外車を乗り回してる奴より希少価値が高い。誇らしく思いたまへ。ただし街道は低速で走行すると却って危ないので気をつけよう。

んなことはいいとして、それから右折して旧K街道(3)を通ってK街道(4)に出て、交通量の増えた道を走ってると、隣車線にまたもや白バイが。途端に周囲一帯が制限速度までペースダウンするから面白い。私はといえば、車線変更して白バイの真後ろにつけた。…観察するため。白バイってかっこいいよねぇ。信号待ちでは必ず左足をつき、発信の前にミラーと目視で安全確認。そして何より、乗車姿勢がものすごーくシャキッ!としている。あの姿だけを見てると、警察官になりたいなーという気持ちになる。まあ、それが白バイだからこそかっこよく見えるんだけど。

その後白バイはUターンしてどっか行ってしまい、全体のペースが上がった。私は少し先を左折して新K街道(5)に入り、K街道(6)と交差するところで右折し、(中略)帰りました。


さてここで問題です。上記(1)~(6)の街道は、それぞれ何街道でしょう。ちなみに、Kは頭文字です。全部違う道です。
[2004年2月12日]


10000.0km

9999.9km この日は特別な休日だったと言うととても大袈裟だけどまあいいや。天気もよかったし。何せ10000kmを突破するのが確実になっていたから。それが第一の目的で、二次的に買い物もしたかったので、デジカメを持って出かけましたと。ちょっと市街地を離れて、広くゆったりした道を走って。達成したのは、なんとか病院の前、ほんとに真ん前、でした。9999.9kmも記念に撮りたかったのだけど、なんか千の位や百の位は気が早いらしく、どんどん回転していってしまう。十の位はいつも一の位を待っていて一緒にカウントアップするというのに。育ちの違いでしょうかね。

10000.0km

なんでこんなにマニアックに前々から準備してこの日に臨んだのか。それは、これが特別なケタだからだ。国産のフツーの原チャだと、千の位までしかなかったりするんだよね。つまり、そもそも1万kmも走る前提になっていない。それらとはまったく別物なのだということを、最もマニアックに表現できる方法が、この距離を走破することなのである。

今まで6666.6kmと7777.7kmの撮影に成功しているが、どちらも夜だった。初めて日中に撮影できた。すごくどうでもいいけどちょっとうれしい。ちなみに、この日の夜、申し合わせたように突然メーター球が切れたことを書いておこう。世の中うまくできているもんである。


世の中があんまりうまくできているもんだから、夜ガレトミに行った。ウインカーレンズの件でちょっと思うところがあったからである。そして、すごくいい貰い物をすることになった。
[2004年3月12日]


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